昨日久々に美容室にいったら、平日でお客さんがあまりいなかったからか、美容師さんに2人がかりで両側から髪の毛を乾かして貰ってしまって・・・ものすごい照れましたw
ミツミクは正反対の髪質っぽいので、お互いの髪の毛を触るのが好きそうですよね。お互いに髪の毛乾かしあってたらいいんじゃないですかね!
「ミツルギさんの髪の毛、サラサラですね!」
「キミの髪はやわらかくて気持ちがいいな」
・・・みたいなことを言い合ってたらいいんじゃないですかね!?結婚しろ!w
ところでみっちゃんはセットしていない状態だとどんな髪形になるんですかね?
そこそこ長めの無造作ヘアーになるんでしょうか。ううむ、想像がつかない・・・濡れ髪みっちゃんとか見てみたいです。
そういえばここ最近ちっとも萌え語りをしてなかったと気付いたので、本日は久々に萌え語りを!
忘却の逆転・後編で万才のセリフ「考えてもごらんよ。本人が“殺した”って言ってるんだ」をゆさぶったときのやりとりについて。
ここのやりとりも、最初に見た時は視界がぼやけました・・・。今でも涙腺が緩むポイントのひとつです。
美雲ちゃんをなんとか救おうと必死なみっちゃんと、そんなみっちゃんの信頼を裏切ることを怖がる美雲ちゃん・・・(´;ω;`)ブワッ
そして美雲ちゃんの背中を押すために言うみっちゃんの「まだ短いつきあいだが、私はよく知っている。キミは殺人などおこさない」という言葉が・・・もう・・・!!
美雲ちゃんを心底信頼しているということですよね!!!
そしてそれに対する美雲ちゃんのセリフから、いままでの態度がみっちゃんを守るためだったと分かるわけですよ!
そんな美雲ちゃんにみっちゃんは「これは自分のエゴだ」と言うんですけれど・・・。
その少し後に「これは、何よりも私の願いだ。・・・・・・・・・・頼む」とも言うんですよね。
遠まわしに言ってるだけで、「美雲ちゃんが自分に気を使って有罪になることなんて耐えられない」と、つまりそれが本音だということですよね!必死さの滲む「・・・・・・・・・・頼む」という言葉にそんな思いが透けているように思えてなりません・・・。
そして記憶に立ち向かう決意をする美雲ちゃん・・・。この場面、ほんとに映画のラストシーンのような盛り上がりっぷりですよね!
このあたりのミツミクのやり取りが好き過ぎて、本当に語り切れません・・・!もう・・・はやく結婚しろ!w
ジューンブライドは一応下書きまでは済みました。まだまだこれからがんばります!
拍手ありがとうございます!引き続き色々精進します!!
PR